2005年07月17日
アルビーノの子鹿
アルビーノの子鹿が発見されたそうです。(アルビーノの子鹿発見される)
2005年6月、米国テキサス州コンローでアルビーノの子鹿が保護されました。発見したのはキャッシー・ジョニーマードック夫妻。アルビーノの鹿が生まれる確率は100万分の1だそうです。現在、子鹿は自然に戻すための施設で保護されています。100万分の1ですか。どうやって繁殖しているんでしょうか?簡単に絶滅してしまいそうです。。。今回、子鹿が見つかってよかったですね。
投稿者 takus : 07:44 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月02日
ハンティング写真
ハンティング写真の記事を見つけました。(ハンティング・・この写真をどう思いますか?)
動物を殺すのが趣味という人の気持ちがわかりません。何が楽しいのでしょうか?楽しそうに記念写真を写すことのできるなんて・・・・(ノ_・。)ハンティングも趣味ですし、どう思うかは人それぞれの価値観でしょう。
写真を見て一つだけ気になったのは、象って殺していいのでしょうか。象牙は禁止されていたような。。。場所によるのでしょうか?
投稿者 takus : 08:08 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月28日
果物・肉・魚・缶詰の旬
果物・肉・魚・缶詰の旬の話が取り上げられていました。(果物・肉・魚・缶詰の旬がわかりますか?)
果物・肉・魚・缶詰の旬がわかりますか?とのこと。野菜や魚の旬はよく聞きますが、肉やさらには缶詰までにも旬があったのですね^^;
投稿者 takus : 21:00 | コメント (0) | トラックバック
2005年06月27日
晩婚化と高い出産リスク
晩婚化と高い出産リスクについての記事を見つけました。(進む晩婚化と高い出産リスクとは?)
母親の出産年齢が高くなるにしたがって、染色体異常の危険度が増加し、先天性疾患の赤ちゃんが生まれる確率は急激に高まります。その理由は今のところはっきりしていないそうです。晩婚化によって出産のリスクが高くなるというのは体の負担が大きくなるだけかと思っていましたが、母親だけでなく子供にもリスクが高くなり、先天性疾患の赤ちゃんが生まれる確率が急激に高まるようです。晩婚化はいいものではなのですね。。。
投稿者 takus : 20:57 | コメント (0) | トラックバック
2005年05月21日
紙おむつと布おむつ
紙おむつと布おむつが環境に与える影響は同じと言う記事を見つけました。
一般的な考えは、紙おむつは使い捨てなのでごみが増え環境によくない、布おむつは洗い何度もリサイクルするので環境によいと考えますよね。
調査結果では、多くの保護者が布オムツのほうが環境に優しいであろうと考えていたそうですが、電気の元となる原油などのエネルギー源の消費や酸性雨、温暖化といった環境破壊の元となる公害は、それぞれのオムツで、公害を出す時期が違うだけでトータルで考えると差はないことが分かったそうです。とのこと。布おむつは、洗うのに電気を使ったり、洗剤を使うから環境によくないようです。どちらを使ってもいいってことですね。。。