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2005年02月28日
H2A7号機打ち上げ成功
H2A7号機の打ち上げが成功したようだ。
2003年のH2A6号機が失敗に終わり、日本の技術に対して疑問の声が投げかけられたが、これから信用を回復していけるだろうか。
6号機の失敗から順番待ちになっていた衛星も打ち上げが始まり、今年はH2Aロケット3機が打ち上げられる予定だそうだ。連続成功をさせて、遅れているとされている日本の宇宙開発技術にもはずみをつけて欲しいと思う。
元記事
http://www.asahi.com/special/space/TKY200502260234.html
http://jun.typepad.jp/junhara/2005/02/post_10.html
投稿者 takus : 11:22 | コメント (0) | トラックバック
首都直下地震の被害
首都直下地震が起こった場合の被害の見積もりが出されたようだ。
経済損失112兆円、避難者700万人――政府・中央防災会議の「首都直下地震対策専門調査会」がまとめた被害想定の数字は、あまりに大き過ぎる。東京都などが単独でまとめていた想定を、関係都県の全体像で見たらこれほど大変だと分かっても、何から手を付けてよいのか、考えあぐねる規模である。ネット上の反応も実感を伴っていない感じがする。確かに実感がわかない話だ。地震が起こったときの想定であり、自分の身になって考えられないからだろう。
「ブログ時評」さんでは、被害の見積もりが甘いのではないかと言う記事が書かれている。話を聞けば納得だが、見積もりを出す側としても難しいだろう。
最悪の場合を考えるか、被害最小の場合を考えるかでも違ってくるし、考えられる被害を考えれば数え切れないほどになるであろう。
避難者のための非常食なども十分でないと言う話もあるが、非常食一つにしても、蓄えれる量の限界、蓄えすぎても問題があるなど、簡単ではないと思う。
新潟地震にしてもそうだが、非常の場合、国が叩かれる場合が多い。確かに国の援助が必要で、十分に用意して欲しいと言う気持ちはあるが、国だけがまかなうと言うのは無理な話である。
国に非常食を用意しろと言うと同時に、自分達でも非常食を用意して欲しいと思う。非常な場合なのであるから、誰かが助けてくれると言う保障もない。自分で自分の身を守るために、日ごろの災害対策を考える必要がある。国に災害対策を望むなら、自分達でも個人で出来る範囲で災害対策をするべきである。
「ブログ時評」さんでは、災害対策の意識についても書かれている。
このような想定出るのであれば「近年、都心の分譲マンションが人気で住み替えられる方も多いようですが、その方々は居住地リスクをどの程度まで考慮されての移住だったのでしょうか?」と訴えているのが「田舎暮らしの学校」の「田舎の存在価値とは」である。「暮らし・生活・生命を不測の事態から守るために、生活の拠点を分散させて確保しておく。華僑の方にとってはあたりまえの考え方のようですが、島国に育ち国際交流経験の少ない日本人にはあまり浸透していない考え方でしょう」とリスク分散を暮らしの根本に取り入れるべきだとする。最初に書いたように、災害を経験していないと災害に対して自分の身になって考えられないのである。少しでもいいから考えていきたいものである。
投稿者 takus : 01:40 | コメント (0) | トラックバック
フジテレビが必死
フジテレビとライブドアの争いですが、「フジテレビが必死になる理由ってなんだろう?」と言う記事を見つけました。
確かにフジテレビの必死さが見えると思います。全力でライブドアを潰しにかかっていると言う印象を受けます。油断するとライブドアの奇襲攻撃にやられるかもしれないと思っているのでしょうか。実際に新株予約権引き受けまでは、ライブドア優勢でフジテレビ劣勢と言う印象を受けましたからね。(ライブドアvsフジテレビ)
まだフジテレビの新株予約権の引き受けが認められたわけではないので、裁判の結果となるのでしょうが、引き受け取り下げが命じられてもライブドアの不利益は続きそうですがね。(ライブドア買収成功で広告出稿激減か)
このままライブドアが終わっていくのも悲しく思います。さて「ホリエモン」こと堀江社長、次なる手は残っているのでしょうか。
投稿者 takus : 01:28 | コメント (0) | トラックバック
「すき家」が「なか卯」買収
「すき屋」が「なか卯」を買収することが発表された。
牛丼業界は、BSEによる米国産牛肉の輸入停止で苦しんでおり、大手チェーン店の再編でどうなるかが見所になるだろう。
BSEの問題で米国産牛肉が輸入停止になって、牛丼業界は苦しんでいるが、米国産牛肉輸入再開はまだまだ時間がかかりそうで、これから牛丼業界はどうなっていくのだろうか。
特に「吉野家」は、「安くてうまい」をモットーにしているらしく、米国産牛肉でないと牛丼を再開しないとしている。(吉野家一日限りの牛丼!)
牛丼屋なのに牛丼がないと言う不思議な現象。BSEの危険性があるなか米国産牛肉の輸入再開を認めろとは言わないが、何か対策が必要とされるであろう。
元記事
http://netafull.net/archives/007459.html
投稿者 takus : 00:52 | コメント (0) | トラックバック
2005年02月27日
ストレス
「キィィィィーーー!!」と言う叫び声と共に、眞鍋かをりさんストレスがたまっているようです。
最近の眞鍋かをりさんは本当にストレスがたまっているようですね。今年に入ってから元気のない眞鍋かをりさんが続いているような気がします。。。
ブログでストレス発散にもなっているといいのですがね。
眞鍋かをりさんは、ストレスがたまっているけど友達がいるおかげでストレスも発散されているようですね。友達といると心も休まるし、話を聞いてもらってストレスも発散できますからね。
変わった友達もたくさんいるようで、おもしろく、心も休まるようです。
ストレスがたまった時は存分に発散するのが一番ですよね。
元記事
http://manabekawori.cocolog-nifty.com/blog/2005/02/post_5.html
投稿者 takus : 11:59 | コメント (0) | トラックバック
2005年02月25日
ブログにスパイウェア!?
ブログの脆弱性を狙ったスパイウェアが出てきているようです。
最近のブログ人気はすごいもので、ものすごい勢いでブログ利用者数が増えてきています。(ブログ事情)
利用者が増える中、悪意を持つプログラマーがJavaScriptやActiveXを使ってスパイウェアを自動配信させることができるようです。
人気を利用して悪さをする人は、常にいるものです。しかしブログの場合は爆発的に人気が上がり、利用者数も増えてきています。ブログが世に出たのは最近(?)なだけに、今回のセキュリティの欠陥だけでなく、多くのセキュリティの欠陥が見つかり、そこを狙ってくる人が増えそうです。早急な対策が必要とされそうですね。
元記事
http://netafull.net/archives/007435.html
投稿者 takus : 20:37 | コメント (1) | トラックバック
アフィリエイト事情
アフィリエイト利用者の収入の割合の記事を見つけました。
アフィリエイトプログラムを利用することで、月平均でおよそどれくらいの収入を得ているか選択式設問での回答を求めたところ、収入はない(35.1%)/ 100円未満(19.1%)/ 1,000円未満(20.7%)/ 10,000円未満 (17.0%)といった結果が出た。とのことです。妥当な線だと思います。
最近ではブログの利用でのアフィリエイトが増えているようですね。詳しくは知らないのですが、楽天のブログは楽天のアフィリエイトが出来たような気がします。楽天のブログのせいでしょうか。
アフィリエイトで収入を得るのも簡単ではありません。簡単に収入を得られるわけはなく、かなりの労力が必要とされます。ただ副業として誰にでもでき、上手く山を当てれば一角千金も狙えます。
ギャンブルや株と違いリスクも少ないですし、始めるだけなら手軽に始められるので一度は試してみるのもいいと思います。
元記事
http://vitamin.staba.jp/archives/000752.html
投稿者 takus : 20:24 | コメント (1) | トラックバック
MMORPGで勉強を
MMORPGを使った授業を取り入れるための実験がなされるそうだ。
MMORPGとはオンラインゲームのことで、「暴力性が高まる」「中毒になる」など、マイナス面が問題になっている。しかしマイナス面の悪いイメージを払拭し、プラス面もあることを示すのが今回のねらいのようだ。
ゲームを使った学習と言うのは昔からある。楽しみながら勉強すると言った教材である。
ゲームは意欲を持って出来るため学習に生かせれば多大な効果があるだろう。今回の実験では信長の野望を考えているそうだが、信長の野望を通して歴史上の人物を知る、興味を持って調べると言ったことはよくある話である。
ただ問題は、どのようにゲームと学習の融合を図るかと言うことである。信長の野望をやるにしても、戦国時代だけは詳しくなるが、他の時代のことはわからないでは困る。ゲームと学習、上手く融合させ効果的な学習が見つかるとよいものである。
元記事
http://gutti.livedoor.biz/archives/15053981.html
投稿者 takus : 20:12 | コメント (0) | トラックバック
ライブドアvsフジテレビ
ニッポン放送が新株予約券を発行し、フジテレビが取得すると言うニュースが流れている。
仮に成立するとフジテレビのニッポン放送株の過半数を取得することになり、当初予定されていたニッポン放送の子会社化も可能になる。
ライブドアとしては、ニッポン放送株の過半数を取得するのは可能で、子会社化することでメディアに影響を与えられると踏んでいたのだろう。フジテレビとの事業提携は、運よければと思っていたはずである。TOBを邪魔されたフジテレビとしては、事業提携などもってのほかで、ライブドアと対抗することになった。
フジテレビはライブドアの奇襲でニッポン放送の子会社化をあきらめ、ライブドアにニッポン放送を介しての影響力を失くすためにTOB目標を25%まで引き下げた。そのまま進めばライブドアがニッポン放送を子会社化して、フジテレビが割りを食うだけだったように見えた。が、フジテレビがニッポン放送新株予約権取得の奥の手を出してきた。
ライブドアとしては予想しない事態だっただろう、すぐに仮処分を東京地裁に申請し、法廷で争うことになった。ライブドアとしては、この法廷闘争の結果が命運をわけると言っても過言ではないだろう。
新株発行が認められれば、ライブドアがリスクを負ってまで取得したニッポン放送株は意味合いを失う。逆に新株発行が認められなければ、ニッポン放送を使っての新たな戦略で楽しみも増えるだろう。
新株発行を受けて、フジテレビとライブドアの状況が一変した。フジテレビ劣勢から、ライブドア劣勢に変わったと言えるだろう。さすがにライブドアも喧嘩を売る相手が悪かったと言うしかない。
一見ライブドアがフジテレビの足元をすくったと思われたが、フジテレビの底力はすごかった。
新株発行の法廷の結果が気になるところとなるである。
元記事
http://netafull.net/archives/007426.html
投稿者 takus : 19:43 | コメント (0) | トラックバック
火星に生物
火星に氷の海が存在しており、生物がいる可能性があるとした発表がされた。
アラスカの永久凍土の中で見つかった約3万2000年前の微生物が、氷がとけると活動を始めたという話もあり、火星の氷を持って帰り、火星の生物が見つかる可能性もある。
火星人とは言えないが、地球以外で生物が見つかると言うのは歴史的な発見となるだろう。これからのニュースにも目が離せない。
元記事
http://gutti.livedoor.biz/archives/14992980.html
投稿者 takus : 02:38 | コメント (0) | トラックバック
2005年02月24日
日本の食糧自給率
日本の食糧自給率は世界でも最低ランクと言うのは、周知の事実だが「日本の食料自給率が70%まで改善した」と言う話も出ているようだ。
これは、今まではカロリーベースで自給率を算出してたのに対して、今回から金額ベースでも自給率を算出していることから70%まで引きあがったようだ。
「極東ブログ」さんで批判の声が聞こえるが、本当にそうだと思う。
金額ベースの食料自給率も意味はあると思うが、国際基準はカロリーベースのようである。国際的に比較するためにも基本はカロリーベースで考えるべきであろう。特に日本の場合は国産のものがブランドのようになっていて単価が高い。つまりは、金額ベースにした方が自給率が上がるのは当然であろう。
今回の金額ベースの自給率を出し、自給率向上の目標にもカロリーベースと金額ベースの二つを盛り込んでいるが、どういった意図があるのだろうか。70%を喜ぶためだけなら意味がない。
日本の食料自給率の低さは、将来的に深刻な問題になると思われるだけに、今から対策に取り組んで欲しいと思う。
また日本人は無駄が多いそうだ。
カロリーの自給率が大切という場合でも、日本の現状では無駄が多い。国民一人の一日当たりの総供給熱量は約2600キロカロリーだが、実際に食べた熱量は約2000キロ・カロリー。差、600キロカロリーは捨てているのだろう。日本人の食料に対する考え方も改善していきたいものである。
ああ、もったいない。
投稿者 takus : 12:14 | コメント (1) | トラックバック
電柱に放尿した犬が感電死!?
「電柱に放尿した犬」、犬なら何も変哲のない行動。しかし、電柱に放尿したとたん犬が悲鳴をあげ、感電死したそうだ。
調べによると、電柱は意図的に破壊された形跡があり、犬でなく、人間が立小便をしたとしても同じように感電死する危険性があったようだ。
本当に怖い話ですね。酔っ払って立小便をしたと思うと。。。
意図的に破壊された形跡があったと言われているので、きっと愉快犯もしくは、電柱に放尿する犬を嫌うものの報復といったものかもしれないですね。
こういった行動をする人がいるとニュースは、本当に嫌な話です。もっと倫理観を持って行動して欲しいものです。
元記事
http://rate.livedoor.biz/archives/14925991.html
投稿者 takus : 11:59 | コメント (0) | トラックバック
春一番
最近、寒い日も続いていたのですが、各地で春一番が吹いているようで、春の風がやってくるようですね。
春といえば新しい1年の始まり、就職や進学と言った新たな道が始まる人も多いと思います。かく言う私も就職が始まるのです。さて新しい道を進み、新しい風が何を運んでくるか楽しみですね。
春といえば花粉の季節でもありますね。今年の花粉の量は例年より、かなり多いそうで今まで花粉症とは縁がなかった人にも花粉症の恐れがあるそうです。
春は希望だけではありませんね^^;
元記事
http://www.tarosite.net/2005/02/_the_first_stro.html
投稿者 takus : 11:48 | コメント (1) | トラックバック
ときめきメモリアルOnline
「ときメモ」がなんとOnlineで登場するそうです。
学園恋愛ゲーム「ときメモ」、かく言う私もはまったものです。
しかしOnlineとして、ときメモの面白さが出るのかと言う疑問があります。ときメモはゲームだから面白かったのであって、Onlineにして仮想現実世界ながらも、現実の出会いにつながるものもあり、「出会い系」と化してしまう様な気がして心配です。
また「ときメモ」のクリアである、「伝説の樹の下」の告白はどうなるのでしょうか?
画像を見る限りでは、キャラクターも可愛く、なかなか楽しそうですが、どういったゲーム展開になるのかが気になりますね。
ふと思ったのですが、「ダビスタOnline」は作るとかなり楽しそうだし、人気が出ると思いますね。
基本は「ダビスタ」と変えないのですが、レースはオンライン対戦となり、競馬場での交流や共同経営、一口馬主など面白そうな要素が増えそうです。
ただゲームバランスを変えないといけないような気がします。
オンライン競馬ゲームはいくつかありますが、「ダビスタ」のブランドで参加人数も多くなりそうですし、やりなれたゲームの方が最初やりやすいですしね。
元記事
http://www.itmedia.co.jp/games/articles/0502/24/news004.html
投稿者 takus : 11:30 | コメント (0) | トラックバック
2005年02月23日
ドゥーブルフロマージュ
井上和香さんが美味しいお菓子を紹介していました。
以前に「バームクーヘン」を紹介していましたが、第2弾(?)のようです。
今回のお菓子は、小樽の「ルタオ」の「ドゥーブルフロマージュ」と言うお菓子のようです。私は知らなかったです。
しかし、写真を見ると美味しそうですね。井上和香さんの話を聞いても美味しそうです。井上和香さん談
お味の方は・・・これまた、とっても美味しいのです!外はふわふわ、中はトロ~リなんて、聞いているだけでよだれが出てきそうです( ̄¬ ̄*)ジュル
食べ始めは、ケーキの中がひんやり冷たくて、アイスケーキを食べている感覚なんですが、少し時間をおいて食べると、中のチーズが口の中でとろけるんです。外はふわふわ、中はトロ~リ。初めての食感でした☆
井上和香さんの紹介するお菓子は、本当に美味しそうですね♪
元記事
http://inoue-waka.blog.ocn.ne.jp/kimochi/2005/02/post_2.html
投稿者 takus : 21:29 | コメント (0) | トラックバック
ブラインドタッチは脳によくない!?
京都大学名誉教授で大脳生理学者の大島清名誉教授が唱えているようです。
ブラインドタッチができる人は小脳だけで条件反射的に無意識で打つ。そうなると、指先を動かす脳の部位の隣にある大脳のブローカ野(言語中枢)への血流が悪くなってしまうんです。文字は手書きで書いて、指先を刺激するほうが大脳を活性化させます。とのこと。確かにブラインドタッチよりも手書きの方が、指先に刺激もあり、無意識では書かないので脳には刺激がありそうですが、どうでしょうか。
ブラインドタッチが悪いと言って、ブラインドタッチをやめキーボードを見ながら、打つと言うのもね。。。手書きも時間がかかりますし。
しかしパソコンばかり使ってるよりも、たまには手書きで何かを書いたりするのもよいとは思いますよね。普段からパソコンばかり使ってる人は、たまには休ブラインドタッチ日を作るのもよいかもしれませんね^^;
元記事
http://gutti.livedoor.biz/archives/14883834.html
投稿者 takus : 00:15 | コメント (0) | トラックバック
2005年02月22日
FireFox人気
Firefoxが、ついに2500万ダウンロードに達したようだ。公開から100日だそうだが、爆発的な増加を続けており、現在でも1日平均2万5000人がFireFoxをダウンロードしているようで、まだまだ増加を続けるだろう。
FireFoxの爆発的な増加を続けていることにあせったのか、Microsoftは次期Windowsとは別に、IEの新バージョンを発表するとしている。(Microsoft、IE 7.0ベータ版を今夏公開)
FireFoxの爆発的な人気の裏には、IEの脆弱性があると言う。独占状態であるMicrosoftのIEは、ウイルスや他のセキュリティ攻撃の標的になっており、IEの脆弱性があらわになっている。
FireFoxは、無償であり、かつセキュリティに自信があるとして、どこまでIEに迫れるかが見所である。
米国の「Yahoo!toolbar」には、FireFox対応のものも出てきており、FireFoxのさらなる飛躍も期待されるであろう。
元記事
http://netafull.net/archives/007361.html
投稿者 takus : 13:05 | コメント (0) | トラックバック
産業再生機構
産業再生機構が、2月3日に開催した産業再生委員会において支援先の選定を打ち切ったそうだ。産業再生機構の最終的な支援数は41件で終了し、当初目標であった100件には届かなかった。
「木村剛さんのブログ」では、『1ヶ月にほぼ2件のペースということだから悪くはない。また、ダイエーやカネボウなど大型案件の処理に一定の役割を果たしたことも確かである。』とある。
産業再生機構とは、その名の通り「産業を再生」させる国の機関である。多くの問題を抱え経営不振に陥っている企業の手助けをするものだ。
産業再生機構の働きによって、産業の再生とともに不良債権の処理も促進され、産業再生機構の働きはなかなかだったと思う。
しかし産業再生機構が支援の選定を打ち切ったと言っても、産業再生機構の仕事が終わったわけではない。支援中の企業も多くあるので、きっちりと支援を完了させて欲しいと思う。
さて木村剛さんのブログでは、産業再生機構の功績を高く評価しております。
その理由は、不良債権処理や産業再生を促進したということではない。私が産業再生機構を賞賛したいのは、産業再生機構自身が自らの解散を決定したからである。木村剛さんの考え方には敬服します。産業再生機構の経済的効果だけでなく、日本の将来を見越した政治的な意味合いにも目を向けているのです。
日本では、時限的に存在するだけだったはずの公的機関がいつの間にか、「解散期間を延期する」ということになり、そして「しばらくの間存続」という話にすりかわり、その「しばらくの間」が半永久的になってしまいがちだ。結局のところ、存続するためにだけ存続する公的機関が増殖するばかりだった。
産業再生機構においても事情は大同小異だったに違いない。天下り先を確保したい霞ヶ関の官僚たちや権力をちらつかせたい政治家どもが産業再生機構の続投を求めて暗躍していた。
しかし、産業再生機構の運営者たちは違った。自分たちの役割は終わったとして頑として解散を貫き通したらしい。 国民との約束を守り、自らの組織の命運を絶つことを決断したのだ。
これは大英断である。わが国行政史上初の快挙なのではあるまいか。この点に関して、私は産業再生機構の運営者の方々に最大限の賛辞を送りたい。公的機関を自ら解散することを決断したことに対して、一国民として拍手喝采したいのだ。この功績は、ダイエーやカネボウを処理したことを遥かに凌駕する金字塔になるに違いない。
広い目を持ち、決断する時はすると、力強く行動すると言うのは大切なことですね。
投稿者 takus : 12:18 | コメント (0) | トラックバック
木佐彩子さんの奇跡
木佐彩子さんに奇跡が起こったそうです。
『運動しちゃいました!最近ではジムや運動を全くといっていいほどしない“ぐーたら”なこの私がです。』
だそうです。うーん、奇跡と言うのだろうかと思うのですが。。。
フロリダのお天気の良さと暇さに誘われて、海岸をランニングしたそうです。普段運動をしないにもかかわらず、砂の上を走ると言う過激な運動をしたので、30秒後には『はあーはあー』言ってたようですね^^;
しかし、運動するっていいですよね。しかもフロリダの海岸線をランニングとは気持ちもよさそうです。
ヒマな時に運動をしようと考えるなんて、木佐彩子さんも元気ですね^^
元記事
http://blog.so-net.ne.jp/ayako-kisa/2005-02-21
投稿者 takus : 11:48 | コメント (0) | トラックバック
2005年02月21日
古田選手の悲しい時
古田選手の悲しい時のお話です。
古田選手は以前に、若手選手におすすめの本を聞かれ、すすめるついでにプレゼントしたそうです。
ずっとすすめた本のことは忘れていたそうなのですが、ふと思い出したとき「どうだった?」に聞いてみたそうです。
なんと若手選手は、「あの本、最初の2ページ読んだところで意味があんまりわからないんでやめました」・・・プレゼントまでされたのに、2ページでやめるなんて(つД`)
古田選手悲しい時だったそうです。
人に本をすすめて、あまり気に入ってもらえなかったら悲しいですよね。自分は面白いと思っている本ですから。。。
しかし若手選手の態度もあまりよくないですね。プレゼントまでされたのに、2ページでやめるなんて。。。せめて半分ぐらい読んだ方がよいかと。。。
古田選手の悲しい時でした。
元記事
http://blog.so-net.ne.jp/atsuya-furuta/2005-02-21
投稿者 takus : 18:26 | コメント (0) | トラックバック
野田社長ブログ
イエローキャブ社長を辞任し、新会社を作った野田社長のブログを発見しました。
野田社長の記事の中で、「若い世代の生の声を聞くのも大事!」と言う記事がありました。
野田社長は若い人たちに向けて、『“芸能タレントの育成”とそれを通じて学ぶ“人間学”』といった内容の講演をしてきたようです。講演の内容というと。
私の場合は、経営というより、マネージメントの仕方、タレントの作り方についての話ですけどね。ブログでも書いてるように、まずは顔と名前を覚えてもらうために、グラビアからスタート。そして、バラエティやドラマへ発展させる話。私流のタレントを売っていく方法の中で、学んだことについて、タレントのエピソードを交えながら話しました。とのこと。質疑応答の時間になると、『逆に私からみなさんにも問いかけました。』とブログであるとおり、野田社長も質問をしたそうです。
「あなただったら、どういうキャラクターに興味がありますか?」とか、とあるように、講演を通して、若い世代がどんな子を求めるかと言うことを知る機会としたようです。さすがに社長をしているだけあって、抜け目がないですね。常に芸能タレントの育成のことを考えているのでしょう。
「いまお笑いブームの中でどんな子たちがおもしろいか?」とか。
みなさんがどういう子を好むかという話を聞くのは、
こちらとしても、とても参考になりますから。こうして生の声を聞く機会をいただけるのは、とてもありがたいですよ。特に今回は若い世代の人たちだったので、おもしろかったですね。1時間半あっという間に過ぎちゃいました(笑)。
野田社長は今回新しい会社を作っただけあって、新しい会社に対してかなりの力を入れており、手ごたえも感じているようですね。ブログの内容からも自信の程がうかがえます。
『半年間の先行期間を経て世に出していく』と言っていますから、野田社長の戦略がどうなるかは、夏ごろにわかることでしょう。
雑談ですが、少し前に発表があった新ユニット「雅(みやび)」に期待をしています。まだ、あまり知らないのですが、ユニット名が気に入りました。
野田社長新会社の活躍が楽しみですね。
投稿者 takus : 10:17 | コメント (0) | トラックバック
ワン切り業者
最近は「振り込み詐欺」の話題が多いですが、詐欺と言えば一昔前に「ワンギリ」がありましたね。
ワンコールで電話を切り、気になってかけ直すとお金を取られると言うものでした。
注意が呼びかけられ、注意すべき電話番号などが発表されたものです。
丁度ブログの更新中に電話がかかってきて、ワンギリ。。。ワン切り業者かなと思いつつ、ぐぐってみると案の定電話番号がさらされていました。
知らない電話番号には、かけ直さないことですね。
しかし「振り込み詐欺と勘違い」の記事で書いたように、「ワン切り業者」と思った電話でも重要な電話かもしれないから、困り者ですよね。かけ直すにしても、知らない電話番号ならばぐぐると出てくるので、調べてからがいいでしょう。
ちなみに今回かかってきた電話番号は、「0758032037」でした。みなさんも気をつけましょう。
同じ電話番号からかかってきた人のブログです。(情吐露通信)
「うざいワン切り業者」や「ワン切り番号ワーストランキング」もあるようなので、ワン切りのときは確認するとよいでしょう。
投稿者 takus : 09:05 | コメント (2) | トラックバック
2005年02月20日
フェブラリーステークス結果
第22回フェブラリーステークス結果発表です。
私の予想は、「フェブラリーステークス」で。
結果は、
1着:14番メイショウボーラー
2着:7番シーキングザダイヤ
3着:10番ヒシアトラス
4着:6番タイムパラドックス
5着:3番アドマイヤドン
でした。
メイショウボーラーが好スタートでそのまま逃げ切りました。レコードタイムで余裕の逃げ切りでしたね。
私が押したアドマイヤドンと言えば、大きな出遅れ。。。それでも5着までもってきたのですから、出遅れてなければ。。。
今回のフェブラリーステークスは、「王者vs新星対決」とも言われていたようで、見事新星の勝ちですね。世代交代で今年は、「メイショウボーラー」、「シーキングザダイヤ」に期待ですね。
投稿者 takus : 15:53 | コメント (2) | トラックバック
企業がブログを利用
私が書いたブログ関連の記事を見てもわかりますが(「ジャーナリズム賞にブロガー部門」、CNNニュース幹部、ブログで辞任、記者ブログ撃沈、ブログ発ラジオ)、ブログの影響力が大きくなってきています。そこで企業もブログの影響力を利用し始めたようです。
「ネットは新聞を殺すのか」さんでは、マイクロソフトの話題を書いております。マイクロソフトは、強引なやり口からIT業界からは嫌われていたらしいのですが、ブログの影響で印象がよくなっているようです。
マイクロソフトの広報も、ありのままの企業活動の内容を外部に伝えるべきだ、と考えた。そこで「チャンネル9」というブログを立ち上げ、技術系のブロガーの間でその率直な表現で信頼されていたScobleさんを広報ブロガーとして雇い入れたという。ブロガーを雇い、ブログを通してマイクロソフトの企業活動を伝え、ブログを通して技術者の質問に対しても親切に答えていることから、マイクロソフトの印象がよくなっていると言っております。
マイクロソフトのブログ利用の成功を期に、アメリカのIT業界では広報ブログが増加しているそうです。
企業とのコミュニケーションと言う意味で、ブログを利用すると言う試みはとてもよいことだと思います。
ただブロガー一つで企業のイメージが決まってしまうとは、ブログの威力はすごいものですね。今までは企業のイメージを決めると言うと広告が大きな役割を果たしていたと思いますが、これからの時代はブログに変わりつつあるようです。
メディアを侵食しつつあるブログ、どこまで影響を与え続けるのか気になるところです。
投稿者 takus : 11:02 | コメント (0) | トラックバック
フェブラリーステークス
今日はG1フェブラリーステースクの日です!
実はさっき知ったのですが。。。^^;
G1なら賭けない手はないと、さっそく予想しました。
一部の情報&自分の好みだけなので、全く当たる気がしないのですが、私の予想です。
◎3アドマイヤドン
○7シーキングザダイヤ
▲6タイムパラドックス
てな、感じです。
アドマイヤドン、シーキングザダイヤはスピード勝負で利がありと見ました。あとはJCDのタイムパラドックスですね。
さて、有馬記念は撃沈でしたが、フェブラリーステークスはどうなるでしょうか。
元記事
http://tokoronosuke.blogtribe.org/entry-a96d4880851faa95ce106474d2ef4123.html
投稿者 takus : 10:33 | コメント (0) | トラックバック
ノルディックスキー世界選手権
現在ドイツでノルディックスキー世界選手権が行われているようです。
ノルディックスキー世界選手権とは、『ジャンプ、コンバインド、クロスカントリーの3つのノルディック競技がオリンピック並みに2年に1度競い合うという大きな大会』だそうです。
ノルディック競技は、ヨーロッパの方では人気のようですが、日本ではいまいちのようです。2年後の2007年には、札幌でノルディックスキー世界選手権が行われるそうですが、札幌でもいまいち盛り上がりに欠けているようです。私が、ノルディックスキー世界選手権を知るきっかけになったブログ「スポコン」さんでも盛り上がるよう願っているようです。
確かにノルディック競技は、いまいち人気がないようですね。ジャンプのニュースはたまにしていますが、他のノルディック競技は放送されていないような気がします。
長野オリンピックのときは、色々見ていましたが、今はあまり見ないですね。札幌でのノルディックスキー選手権も2007年に近づくにつれ盛り上がっていくのではないでしょうか。
せっかく日本で開催されるのですから、盛り上がっていきたいものですね。
投稿者 takus : 10:21 | コメント (0) | トラックバック
バイオハザード
一ヶ月ほど前の話だそうですが、井上和香さんが映画「バイオハザード」のDVD発売イベントに参加した時の話がブログで紹介されていました。
井上和香さんはミラ・ジョボビッチの腕の筋肉にメロメロになったようです。強い男の象徴とも言える腕の筋肉って言うのは女性をメロメロにさせてしまうようですね。
私も筋トレをしようかと思いました^^;
最後の井上和香さんの一言、『おもしろ黒ゴマタンタン麺!』。。。どういう意味でしょうか?ミラ・ジョボビッチの腕の筋肉のことでも指しているのでしょうか?
わかる人がいたら、ぜひコメントでお願いします。
元記事
http://inoue-waka.blog.ocn.ne.jp/kimochi/2005/02/post_1.html
投稿者 takus : 02:22 | コメント (1) | トラックバック
眞鍋かをりさんの写メール
眞鍋かをりさんが、仕事の合間にスタイリストのアシスタントの髪で遊んでいたそうです。
そこで出来た髪型をブログで紹介していました。
髪型の流行も歴史を繰り返し、昔はやった髪型が流行の最先端のようです。
眞鍋かをりさんは天才ですね^^;
元記事
http://manabekawori.cocolog-nifty.com/blog/2005/02/post_3.html
投稿者 takus : 02:17 | コメント (0) | トラックバック
2005年02月19日
振り込み詐欺と勘違い
警察からの事故連絡を受けた老夫婦が、振込み詐欺と勘違いし電話を切ってしまうという事件が起きたそうです。
振り込み詐欺の問題が大きくなる一方、本当に警察から事故の連絡がきても振り込み詐欺と勘違いして、電話を切ってしまうというのは困ったものですね。
警察からの電話でお金を振り込めと言う電話はかかってこないでしょう。つまりお金を振り込ませる内容の電話でなければ、振込み詐欺ではないと言うことです。
実際に賠償金などの問題が発生した場合は直接会って、話し合いのすえ決めるべきことですから、電話がかかってきて事故の賠償金としてすぐにお金を振り込めと言う内容の場合は無視してかまわないでしょう。
振り込め詐欺と言うのは、悪質な詐欺です。賠償金を払うにも、しっかりと状況を把握した上で、弁護士などを介した適正な賠償金額を払うようにしていれば、すぐに振り込むなどと言うことはしないでしょう。
気をつけていきたいものです。
元記事
http://gutti.livedoor.biz/archives/14628657.html
投稿者 takus : 12:36 | コメント (0) | トラックバック
Microsoft、IE 7.0ベータ版を今夏公開
ビルゲイツさんの講演で、IE 7.0ベータ版を夏頃にリリースする計画が明らかになったそうです。
次期Windowsである「Longhorn」まで新バージョンがでないとされていたらしく、今回は方針転換と言うこのようです。
特に「Firefox」の勢いがすごい一方、「Longhorn」の開発が遅れているともされており、少しあせっているのでしょう。
今後の動きに注目していきたいですね。
元記事
http://netafull.net/archives/007327.html
投稿者 takus : 12:27 | コメント (0) | トラックバック
楽天、営業利益好調
楽天が好調のようです。年間の売上高は455億円、営業利益は150億円だそうです。
『45%の年間成長率を維持すれば、3年後には年間流通総額で1兆円を達成できる』との言葉も。楽天の好調さを物語っていますね。
楽天と言えばプロ野球の楽天イーグルス、新規参入一年目でどういった結果になるのか楽しみですが、これで優勝とはいかなくても、それなりの結果を残せばさらに楽天の成長は加速するでしょうね。
しかし、さすがに新規参入一年目にいい結果を出させるようなこともしないでしょうか。
今年一年楽しみですね。
元記事
http://netafull.net/archives/007325.html
投稿者 takus : 12:20 | コメント (0) | トラックバック
2005年02月18日
数学の問題?注意力の問題?
木村剛さんのブログで、「数学の問題か、それとも注意力の問題か?」と言う記事が書かれていました。
私は、「数学の問題か、それとも注意力の問題か?」と考えさせる問題は基本的にダメだと思います。なぜならば「数学」が出来ないのか、「注意力」がないのかわからないからです。先生も間違った生徒に対して「数学」を教えるべきか、「注意力」をつけるように指導するべきか対応にも困るはずです。
テストにおいて何の力を試しているテストなのかと言うことをはっきりさせないとテストの意味をなさないでしょう。
「今日は数学の問題を出します!」の記事に対しても思ったことがありました。
問題の最後に「ちょっとした引っかけ問題になっていますが」とありました。私は、「a=1/x」では正解じゃなく、場合分け(x=0の時は分母にxを置けない)が必要と言う意味だと思いましたが、引っ掛けの意味を聞いて愕然。「x」を変数と考えがちで、「x=・・・」と書きはじめると間違えだと言うのです。
もちろん間違いなのですが、「数学」の問題において大切なのは、「数学」の問題を解くことでしょう。「注意力」がなく「x=・・・」と答えていても場合分けをしてる子供と、「a=・・・」と答えていても場合分けをしていない子供では、どちらが正解に近いでしょうか。私は、場合分けをしている子供だと思います。
「注意力」と言うのは大切なのですが、「数学」の問題において重点を置いている場所が違う気がして意見をさせてもらいました。
まあ今見てみると、上の数学の問題は「数学」の問題と「注意力」を見る問題が別々に調べられるので、いい問題ですね^^
最後に問題に答えておきましょう。
2進法の世界で、「10円玉が10個あったらいくらでしょう?」2進法の世界での10円は2円だから、10個あったら「2×10=20円」でしょうか。2進法に直して10100円ですかね?何やら引っ掛けの匂いが。。。
てか答えがありましたね。読んでみると答えは100円のようですね。
ふむ、10円を2進法表記にして2円にしたのはよいですが、10個も2個になりますね。。。^^;
つまり4円だから、2進法に直して100円ですか。
なかなか難しいものです。「彰の介の証言」さんでの姉流の回答法は10進法の世界で考えてる私たちには難しいものですね。理解するのに時間がかかりましたが、私たちが「1,2,3・・・」と数えるのを2進法では、「1,10,11・・・」と数えるので、「10円玉が10個」なら「10円、100円」なんですね。はっとさせられるものがありました。
この記事は木村剛さんのブログへの投稿であり、転載大歓迎です。
投稿者 takus : 11:18 | コメント (0) | トラックバック
ブログの花
URLを入力するとブログの花が咲くページが「旬のイギリス」さんで紹介されていましたので、私もさっそく花を咲かせてみました。(ORGANIC HTML)
真っ黒で何とも殺風景な花ですね。色がついていれば、もう少しいい花に見えるような気がするのですが^^;
ブログを持っている方はぜひ花を咲かせてみてください。ブログじゃなくても普通のサイトでも花が咲くようです。
投稿者 takus : 10:42 | コメント (0) | トラックバック
携帯電話で心理テスト
携帯電話でわかる心理テストが「知識の泉 Haru’s トリビア」さんで紹介されていました。
ネタバレするとよくないので、詳しくは書きませんので自分確認してみてください。
心理テストですが説明を見ると「なるほど」と納得できますよね。しかし迷った二つが全くの逆の結果だった場合どちらなんだろうと疑問にも思ったりもします。
心理テストと言うのは深層心理を違った形で表現し、選択させることで深層心理を知ろうと言うものです。ですから、実際には人それぞれの認識の違いにより結果が少し変わってくることになります。
例えば、携帯電話の場合(今回の心理テストとは関係ない内容です)、「友達と連絡をとるための道具」と考える人と、「仕事のために連絡ととるための道具」と考える人では、心理テストで「携帯電話」の示す深層心理は違ってくると思います。
多くの心理テストは女性用に作ってあると思うので、女性に対しては正確かもしれませんが、男性に対しては少し違うかもしれません。
少し心理テストを否定してるような内容になってしまいましたが、私は心理テストが意外と好きなので否定しているわけではありません。
迷った二つが逆の内容だったときなどは、認識の違いが原因しているのではないかなと考えたので意見を書かせていただきました。
投稿者 takus : 09:47 | コメント (0) | トラックバック
京都議定書
京都議定書が発行されました。「気象病」で一瞬だけ触れましたが、京都議定書の内容は大切なことだと思うので、ちゃんと触れておきましょう。
「極東ブログ」さんで「結局、京都議定書ってどうよ」と言う記事が書かれていました。
私は、すでにこのブログの過去の論調でもわかるように、京都議定書なんてくだらないと思っていた。最大の理由は、地球の気温変動は小賢しい人間の仕業なんぞに左右されるものではない、まして、最大の温暖化排出国である米国と中国が含まれていない国際協定になんの意味もないと考えていたからだ(米国は州単位で環境問題に取り組んでいる)。と言う意見がありました。
「極東ブログ」さんは、今は考えが変わりつつあるそうで、『温暖化ガスの抑制は地球に対して微々たる影響力あっても、無視できるわけでもないと言えるまでに研究が進んでもいるようだ。』と言うように、肯定的な意見も書いておりました。
しかし多くの人が「自分には関係ない」と思っているのではないでしょうか。
確かに一人の行動が環境問題に大きな影響を与えるわけではありません。ただ「ちりも積もれば山となる」のことわざのように、一人一人が集まると大きな影響を与えるようになるのです。
何のために国際会議を開いてまで、「京都議定書」を発行するになったか。一人一人では、一国一国では、解決できないような国際問題として扱わないといけなくなったからです。
つまり一人一人、一国一国が真剣に環境問題のことを考え、少しずつでいいので改善してことが大切なのです。「自分には関係ない」と思わずに、頭の片隅に置いておき、少しだけでいいので気にしていきたいものです。
企業の環境問題の取り組みについては難しいものがあるようです。『環境税や経済統制的、規制的な対策には強く反対』とあります通り、「京都議定書」の内容を実現するために政策で規制すると言うのは当然反対する意見が出ています。
1.環境税には強く反対とあります。もっともな言い分でありますが、企業が環境に対して大きな影響を持っていることも事実です。規制は必要だと思いますので、政府と企業の折り合いの付け所が難しいですね。
実質的な企業課税となる環境税は、わが国産業の国際競争力に大きな影響を及ぼすばかりでなく、産業界が更なる温暖化対策を進める上で不可欠な、研究開発や設備投資の原資を奪うものである。
温暖化対策予算としては、毎年1兆円を超える予算が充てられており、財源を新たに求める必要はなく、既存予算の効果的・効率的活用を考えるべきである。
2.わが国の実情にあわない国内排出量取引制度
本年EUで導入された欧州排出権取引制度(EUETS)は、域内貿易取引が太宗を占める欧州企業を対象とする制度であり、また中東欧諸国などに排出量の削減余地が大きい企業が存在するなど、日本とは異なる事情の中で成立するものである。
そもそもキャップ・アンド・トレード型の排出量取引制度は、実質的にエネルギー使用量を政府が決定・管理するものであり、公平な制度構築は不可能である。またわが国企業の削減ポテンシャルを考えても認められるものではない。
「京都議定書」による日本の温室ガス削減目標は、「京都議定書」決定当時より実現は厳しいものになっているようで、これからの日本の動きが気になるところです。
個人と企業、政府が一体となり環境問題について考え、協力していきたいものです。
元記事
http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2005/02/post_15.html
投稿者 takus : 08:59 | コメント (0) | トラックバック
ヤクルト岩本選手
古田選手のブログから岩本選手のブログを知りました。
「スワローズチョコレース結果」の記事を以前に書きましたが、その時の一位の岩本選手です。
チョコレースの話題も書いてありました。
話は変わりますが、毎年恒例のヤクルトスワローズバレンタインデー対決では、女性ファン皆さんの気持ちが1位という栄冠を導いてくれました。とのことです。感謝の気持ちも忘れず謙虚ですね。そこに岩本選手の男らしさもあるような気がします。
本当にありがとうございました。
1位になって特別何かもらえるというのではないですけど、この栄冠が1番嬉しかったです。
来年からもたくさんのチョコレートをもらえるように男を磨きます。
ところで今回の岩本選手のブログの話題は『サインプレー』です。
サインプレーの練習を重点的にしたようですが、年に1度あるかないかのプレー『偽装スクイズ』と『ダブルスチール』について少し書いてありました。きっと年に1度あるかないかなのに、たくさん練習したのでしょう。
こういったプレーを知ってから野球観戦をすると、さらに楽しめるそうです。
古田選手と岩本選手のブログを知ってから少し親近感を覚えるようになってきました。今年はヤクルトスワローズを応援したいと思います!古田選手も岩本選手も頑張れ!
元記事
http://sports.cocolog-nifty.com/gun1/2005/02/post_3.html
投稿者 takus : 01:04 | コメント (1) | トラックバック
木佐彩子さんフロリダへ
木佐彩子さんがフロリダへ行ったそうです。
ダンナさんのキャンプ地がフロリダだそうで、毎年一緒にフロリダに行っているようですね。
何もないところのようで、毎日ヒマのようですが、木佐ママ&パパも連れて行って甘えているようです(; ̄Д ̄)
でも、ただ甘えてるだけではなくて、木佐彩子さんの言葉、『せめて”美味しくてヘルシーなごはん”を作ってダンナにがんばって1年お仕事をしてもらいましょう!』だそうです。いやーダンナさんも幸せ者ですね。頑張って練習をして帰ってきたら愛する妻の食事が待っているのですから。
ドジャース石井一久選手の活躍も楽しみです。
元記事
http://blog.so-net.ne.jp/ayako-kisa/2005-02-17
投稿者 takus : 00:52 | コメント (0) | トラックバック
眞鍋かをりパパ
眞鍋かをりさんのブログが更新されました。今回は眞鍋かをりパパのお話です。
眞鍋かをりさんの両親は1~2ヶ月に1回、眞鍋かをりさんの家に泊まりにくるそうです。何かと世話を焼いてくれるそうで、眞鍋かをりさんが仕事から帰宅すると家の中が便利になっているそうで、非常に助かってるそうです。
親が自分の家の中を勝手にいじったりすると嫌がる人も多いと思うのですが、眞鍋かをりさんは違うのですね。ブログの内容を見ていてもわかるように、眞鍋かをりさんと両親はとても仲がよく、お互いに信頼関係があるから、家の中をいじられても喜べるのでしょう。とてもいいことだと思います^^
今回は眞鍋かをりさんのパパが泊まりに来ていたようですが、とても面白いパパのようです。
眞鍋かをりさんのパパの言い分
さて、そんなパパはうちに来るといつもと言っていたそうなのですが、『もう何度もウチに来ていて洗剤の種類も説明したのでそろそろ大丈夫かな』と眞鍋かをりさん。
「あんたの家はどこになにがあるかわからん」
といいます。
パパに言わせれば
「洗剤とかはなんかよくわからん英語で書いてあるやつだし、シャンプーやリンスは何も書いてないステンレスの容器に詰め替えてるし、なにがなんやらさっぱりわからん。」
とのこと。
しかし眞鍋かをりパパやってくれました!
夜寝る前のこと。。。
眞鍋かをりパパが、「ぐわあっっ!」の声と共に、「顔が熱いー!!!」とのたうちまわっており、何だろうと思いきや。化粧水と香水を間違えてしまったようです( ̄□ ̄;)!!
苦しんでいるパパをよそに眞鍋かをりさんは笑い転げていたようです^^;
とても面白い(?)パパですね。
最後に、眞鍋かをりさんは親が遊びに来た時は一緒に寝るそうです。(仲がよいですね^^)今回は香水の香りでしばらく寝付けなかったそうです。…(* ̄m ̄)
元記事
http://manabekawori.cocolog-nifty.com/blog/2005/02/post_4.html
投稿者 takus : 00:27 | コメント (0) | トラックバック
2005年02月17日
生涯純受益、世代間格差大きく・内閣府試算
世代別の生涯に政府から受ける利益と支払う負担を分析した内閣府試算が提示されたようです。
国民は国に対して支払いの負担(税金など)と受ける利益(社会保障費など)があります。その利益から負担を差し引いた「純受益額」が世代間で違うと言うのです。
特に30代が分かれ目のようで、40代以上は受益超に対し、30代以下は負担超になるようです。若い世代ほど負担の方が大きいと言うのも見逃せません。
最近は増税に年金の引き下げなど負担は増える一方、利益は少なくなっていると言えます。当然若い世代の方が負担が大きくなり、利益は少なくなります。
負担の方が大きくなる(受益超ではなく負担超)と言うのも仕方がない話なのかもしれません。国が国民の生活するための設備(道路など)を整備するに当たって国民の税金を使っているので負担が大きくなってもおかしくはないでしょう。上の世代の利益がある(受益超)の状態の方がおかしいのかもしれませんね。
ただ国民が負担しているのですから、無駄遣いだけはして欲しくないですよね。
この記事は、「Blog - Letter from Yochomachi」で知ったのですが、今回の内閣府試算について様々な批判をしておられます。少し気になった部分があったので恐れ入りながら読んでの意見を書かせてもらいます。
最初に『現役世代を対象としている支出ではないのか』とありますが、今回の内閣府試算は「生涯に政府から受ける」とありますから、老年層の現役時代の支出も計算されているのではないでしょうか。
「Blog - Letter from Yochomachi」では、今回の内閣府試算を『現在の受けている「純受益額」のことを指している』と思っているのではないでしょうか。現在の受けている「純受益額」ならば、「現役世代」が多く負担し、「老年層」が利益を受けているのは当たり前でしょう。
先にも言ったように、「生涯に政府から受ける」と言う部分を忘れているような気がします。「現役世代」も「老年層」も、生まれてから死ぬまでの政府から受ける利益と支払う負担が計算されていて、それでも世代間に差があるので問題(?)なのでしょう。
恐れ入りながら意見させてもらいましたが、間違いなどがあればご指摘お願いします。
投稿者 takus : 05:15 | コメント (0) | トラックバック
カーリー・フィオリーナさん
前HPのCEOだったカーリー・フィオリーナさんが退職するに当たって退職金を22億円もらったと言う記事を見つけました。
カーリー・フィオリーナさんはHP初の社外CEOに就任し、その手腕でHPの再建に力を発揮したそうです。カーリー・フィオリーナさんは女性であり、世界の女性経営者と言うことでも著名な存在だったそうですが、経営路線の対立と言うことで、退職に追い込まれたと言われているようです。
カーリー・フィオリーナさんについては、このニュースを見て初めて知りましたが、退職金が22億とは、すごいものですね。経営者としての活躍の方もすごいと思いました。世界で活躍する企業の建て直しなど普通の人にはできませんからね。
カーリー・フィオリーナさんは、HPの退職後も活躍を続けるのでしょうね。
元記事
http://markzu.exblog.jp/1660210
投稿者 takus : 04:54 | コメント (1) | トラックバック
深夜家に忍び込みベートーベン!?
深夜、家に忍び込んでベートーベンを演奏すると言う事件が起きたようです。
犯人は酔っており、友人の家と間違えて入りベートーベンを演奏したそうです。犯人は19歳で、『未成年飲酒と住居侵入の疑いで告訴された』そうです。
ちなみにベートーベンの腕前の方は、すばらしかったようですね。
未成年飲酒も住居侵入も、間抜けな話って感じがしますね。友人の家と間違えたんだから、許して欲しい気がします。
本当にお騒がせな事件ですね。しかし、犯人のベートーベンを聞いてみたいものです。
元記事
http://tokyo.txt-nifty.com/fukublog/2005/02/post_11.html
投稿者 takus : 04:41 | コメント (0) | トラックバック
スワローズチョコレース結果
「ヤクルトスワローズのバレンタイン」で、紹介した結果が発表されていました。
1位は途中経過から、そのまま岩本選手だったそうです。古田選手も途中経過3位だったものの最後の追い上げで見事2位でフィニッシュ!さすがですね。
もちろん最下位(チョコ0個)の人も紹介されていました。写真がアップされており、『みなさん、もし球場で彼らに会う機会がありましたら優しい言葉をかけてあげてください。(涙)』だそうです。
最後に古田選手のブログが話題になってるって話が出ていました。何やらフジテレビやNHKで取り上げられるそうです。やっぱりすごいですね^^;
元記事
http://blog.so-net.ne.jp/atsuya-furuta/2005-02-16
投稿者 takus : 04:13 | コメント (0) | トラックバック
2005年02月16日
気象病
気象病と言うものがあるそうです。
気象病とは、その名の通り気象の変化に伴って発症する病気です。例えば、『リウマチ、神経痛、心筋梗塞、血栓、気管支喘息、急性虫垂炎、胆石、感冒、脳出血など』があります。
最近は世界中で異常気象と言われています。毎年ニュースで異常気象と言っているような気がするのですが、本当に世界は異常な状況にあるのでしょう。
人間が生活を送るために、自然破壊やエネルギーの使いすぎなどにより確実に世界は異常な状況にあり、異常気象となっているのです。
人間には適応能力がありますが、異常なまでの変化には適応しきれず「気象病」などの病気を起こすことになるのでしょう。
「京都議定書」の発行が今日です。(2005年2月16日)地球温暖化のため二酸化炭素など温室効果ガスの削減ルールが定めてありますが、「京都議定書」の発行により自然が改善されていくとよいですね。
元記事
http://amor1029.exblog.jp/1656837
投稿者 takus : 09:38 | コメント (0) | トラックバック
ジャーナリズム賞にブロガー部門
アメリカのジャーナリズム賞にブロガー部門が新設されたようです。
最近のブログはメディアよりも情報が早く、メディアより影響力があったりしますからね。(CNNニュース幹部、ブログで辞任)
しかし多くのブログは個人で運営されていると思うので、言わばライターに賞をあげるようなものですね。
ブログの影響力は本当にすごいですね。一人の個人が文章を書き、賛同者が集まり社会をも動かしてしまう力はすごいものです。
情報のやり取りが自由で、常に、早くできるネットの威力が大いに発揮され、ブログの影響力も大きなものとなっているのでしょう。
またニュースとは違いブログの影響力の強さには、個人が書いているからってのもあるでしょう。
ニュースではある程度の制約があります。確証のない記事は扱えませんし、個人的な意見も入れにくいので記事としては淡白なものとなるでしょう。
しかしブログでは、嘘は書いてはいけませんが自由です。確証のない記事でもいち早く取り扱うことも可能ですし、個人的な意見はふんだんに盛り込んでいいので、記事自体が面白い。読者もつくことになるのです。
会社組織では出来ないよい部分がブログには出てくるのですね。それでいて昔は個人では出来なかった情報の発信も今やネットで可能となれば、ブログが影響力を持つのは当たり前ですよね。
完全に取って代わられることはないでしょうが、影響力を持ち続けることになりそうですね。
元記事
http://kusanone.exblog.jp/1608613
投稿者 takus : 09:20 | コメント (2) | トラックバック
反戦運動
一人の息子を戦争でなくし、同じ悲しみを他人に味わって欲しくないと反戦運動に活発に活動している女性の話を読みました。
悲しくて胸が苦しくなりますね。。。
最近、アメリカの戦争活動が活発のような気がします。
アメリカの言うことを聞かない国に対して、力で押さえ込もうとしているように見えます。
今の時代、力で押さえ込むと言うのは難しい話だと思います。
国連にしても、国際会議にしても世界全体で会議する理由は、「世界中が幸せ」であることを目標にしているのでしょう。つまり、力を使うにも制約が出来てくるのです。
戦争にもルールがあります。アメリカの圧倒的な軍事力で倫理観も考えず、逆らう国をつぶすこともできるでしょうが、世界から批判を受けるので出来ない。完全につぶすことが出来ないので、また同じような考えを持つ人が出てきてアメリカに反感。
堂々巡りな感じがします。
「世界中が幸せ」になるためには、力ではダメなのです。力で対応しようとするから、力で対抗してくるのです。
アメリカの行動には世界もアメリカの国内でも反対運動があるようです。戦争で解決するのではなく、話し合いで徐々に解決していって欲しいものです。
元記事
http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2005/02/post_4.html
投稿者 takus : 09:03 | コメント (1) | トラックバック
googleの戦略
googleの企業戦略に関しての記事を見つけました。googleに関しては、以前に書いたことがあったのですが、googleは違った考えを持っているようです。(googleの動き)
特に気になった話題は、googleのこれからの動き、戦略です。元記事を参考にさせてもらいます。
(1) いくつかのサービスにおいて個人情報の入力(ID、パスワード等)を求めていくことを計画している。個人情報を持つことで、より利便性の高いサービスを提供できるようになる。サービス導入のスケジュール、分野については未定。(2) 全社の70%のリソースは検索エンジンの開発に割り当てられる。また20%は検索関連のサービス(比較ショッピングのFloogleなど)の開発に、残りの10%はテスト的なサービス(3D地図:KeyholeやSNS:Orkut)の開発に割り当てられる。
(3) Googleのサービスには5年間もベータ版でサービスを提供し続けているものがある。その多くはエンジニアが、更に大きな改良の可能性があると考えているものである。
(4) 2年間で2,300名を採用したが、Googleの成長速度とくらべて十分な規模ではない。より迅速に採用を行っていきたいが、同社の高い基準に合致する応募者が少ないというのが問題となっている。
(5) 最近のメディアが、Googleが新たに参入すると考えられる新らしい分野(Web browserの開発、ドメイン登録事業、インターネット電話など)については重視していないとした。多くの記事は同社にとってもサプライズとのこと。
(1)の『個人情報を持つことで、より利便性の高いサービス』と言うのは、とても楽しみな部分ですね。
スケジュールや分野については未定と言うことですが、yahooなどが行っているサービス(例えばメールサービスなど)をgoogleも行うと言うことでしょう。今まで以上にgoogleの利用価値も頻度も高くなると思います。
(2)の重要視している割合ですが、検索エンジンに70%とは驚きでした。googleは検索エンジンの質の高さで売っており、他の検索エンジンを寄せ付けないような強さを持っていますから、それだけ力を入れているということでしょう。
(3)ですが、利用価値が高いにも関わらずベータ版として公開しているものがあります。さらなる向上を目指してのベータ版とはgoogleにも恐れ入ります。
(4)の採用状況ですが、2年で2300名も十分多いと思うのですが、googleの成長度を見るとまだまだ新たな力が欲しいのでしょうか。恐るべき力を持ちそうですね。
(5)のメディアで報道されている分野への参入は重視しないそうです。メディアが大げさに報道しただけなのでしょうか。もしかしてフェイントかもしれませんし、やはりgoogleのこれからの動きには注目しておかないといけないですね。
googleには手を出していない分野も多いですし、技術力があるので新たなサービスの提供の可能性もあります。googleがどういった動きをするかはわかりませんが、前人未到の新たなことをする予感がします。楽しみですね。
元記事
http://nog.typepad.jp/noglog/2005/02/google.html
投稿者 takus : 01:47 | コメント (0) | トラックバック
木佐彩子さんのバレンタイン
木佐彩子さんのバレンタインがブログで書かれていました。
木佐彩子さんはあまり記念日も気にしないようで、普段はバレンタインも、結婚記念日も、誕生日も、ここ数年はお祝いがなかったようです。
しかしチビの学校(幼稚園?)で、パーティーのお手伝いに選ばれてしまい、パーティーの準備をすることになったそうです。
アメリカでは女性から男性にチョコをあげると言ったものではなく、みんなでお祝いするものだそうです。てなことで、パーティーの準備をさせられた木佐彩子さんのようです。
たくさんの子供たちに囲まれて大変だったと思いますが、楽しかったのではないでしょうかと勝手に思っております。
元記事
http://blog.so-net.ne.jp/ayako-kisa/2005-02-15
投稿者 takus : 01:17 | コメント (0) | トラックバック
2005年02月15日
ヨン様生声ボイスカップ
ドリンクを注ぐとヨン様ことペ・ヨンジュンの生声が聞けるボイスカップがあるらしい。
テレビでも紹介されていたのですが、結構買う人が多いそうです。
ヨン様人気も絶大で、以前に写真展か何かですごい行列を見たことがあります。
ちなみに多くは中年女性といった所でしょうか。ヨン様が普通に人気でも不思議に思わないと思うのですが、その人気が絶大すぎて少し不思議に思います。
ヨン様の効果で、韓流ブーム、韓国に対する経済効果もすごいものでしょう。