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2005年06月08日
ハリケーンと出生率
ハリケーンと出生率には密接な関係があったようです。(フロリダのハリケーンが残していったもの)
フロリダで時ならぬベイビー・ブームが起きている。短期で見ると出生率が倍増ということもあるというのだ。なぜだろうという話。その理由は。。。
なにが起きたのか。時は十月十日(とつきとおか)前に遡る、というのは旧暦的な月齢換算。実際には280日くらい。米国ではナイン・マンス(九か月)と言われる。そ、そのベビーたちが受胎した時期だ。ということだそうです。日本の出生率低下が問題になっていますが、日本では嵐があっても車や電車で移動も出来る、家にいてもネットがある、とやることがたくさんあります。やはり出生率低下の原因になっているのでしょうか?^^;
ハリケーンがフロリダを襲っていた。停電した。することがなくなった。いや。することは…あった
日本人口崩壊―若者不足による企業大倒産が始まる 出生率異常低下の原因と対策
投稿者 takus : 2005年06月08日 19:48
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