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2005年01月31日

離乳食の危険性

赤ちゃんの育成で、離乳食があるが早期に離乳食を与えるのは危険のようだ。
離乳食によって、子供たちの低体温症やアレルギーの増加を助長しているらしい。
離乳食が悪い原因は、赤ちゃんは生まれてから1年ほどで腸の機能が完成するらしいのだが、腸の機能が完成しない内に離乳食(特にたんぱく質)を与えると、分解できずにそのまま吸収し、アトピー体質になるらしい。
また乳を飲む場合は口呼吸が出来ないが、離乳食だと口呼吸のくせが付き、鼻呼吸のばい菌除去機能が意味をなさなくなり、ばい菌が繁殖することで低体温症にもなるらしい。

一番の問題は、子供の成長を助けるはずの母子手帳に間違った記述がされていると言うことだ。
母子手帳を書き換えるには国が動かなくてはいけないらしいのだが、この考えを認め、賛同者が多いにもかかわらず記述を正さないことだ。
子供の成長に悪いと分かっており、間違いとも思っているのにもかかわらず記述を正さないのは問題である。
将来をになう子供の成長を正すためにも母子手帳の記述の訂正を早急にして欲しいと思う。

元記事
http://gutti.livedoor.biz/archives/13363880.html

投稿者 takus : 2005年01月31日 11:51

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コメント

元記事を読みましたけど、かなり過激な意見を言う方ですね、、、「性問題の低年齢かも早期発情が原因だ」とか、
すべて断定的な口調で、あまりにも強気すぎて素人からみてもオイオイって思っちゃうこともありました(笑)

離乳食がよくないと言うことがまだ専門家の中でも共通の見解になるまでには至ってないのでしょうか?国としても、一時は自分たちが進んで推薦してきたものを今度は一斉にやめさせなければならないとなると大変ですね。。。

投稿者 natural9 : 2005年02月01日 02:26

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